開催日 /
2019年10月29日
  • 医療関係者
  • 腫瘍センター講演会

2019年度 第2回腫瘍センター講演会(Lymphoma up to date)

抗がん薬の進歩によりがん患者の治療成績は著しく改善しています。一方、抗がん薬の調製・投与を行う際に医療従事者が抗がん薬に暴露すると、染色体異常や、流産発生率が増加するなどの危険性が指摘されています。
今回は、「職業性曝露対策をどうすすめるか?」というテーマで講演会を行います。

開催日時 2019年10月29日(火)18時00分〜19時30分
開催場所 福岡大学病院 多目的室(新館地下1階 スターバックス横)
座長 末廣 陽子 先生(九州がんセンター 血液内科 医長)
高松 泰 先生(福岡大学病院 腫瘍・血液・感染症内科 教授)
演者 真島 宏太 先生(福岡大学病院 薬剤部)
奈良﨑 泰典 先生(九州がんセンター 血液内科)
青儀 健二郎 先生(四国がんセンター 乳腺科 臨床研究推進部長)